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靴の生産およびパートナー制度に関するご質問に回答しています。
東京浅草のファクトリーで、靴職人がお仕立てします。
完全メイド・イン・ジャパンの手釣り靴は抜群の履き心地で、大変ご評価いただいています。
ご希望があれば、made in ASAKUSA 、made in TOKYO と印字することも可能です。
当社が契約する第三者検品工場にて、外観検品、レントゲン検査を行います。
ご希望があれば、レントゲン検査通過ラベルを靴箱に貼ることも可能です。
もちろんです。
お客さまの個人情報・企画内容等は厳重にお守りしています。
また、当社の商品・サービスに関しても同様に、ご面談前に機密保持契約書にご署名いただいています。
ODMであるKIMONO SHOES|HeWhoMe.Tokyoは、15足~生産可能です。
OEMは、1デザイン30足~生産可能です。
足数が満たないコレクション等も、是非ご相談下さい。
コレクション価格にはなりますが、お受けできることもあります。
ODMであるKIMONO SHOES|HeWhoMe.Tokyoは、受注後、2~3週間で発送準備を整えます。
OEMは、仕様が確定してから、約3週間でファーストサンプルを納品します。
材料の入荷状況にもよりますが、ご要望のスケジュールに合わせて動きます。
ODMであるKIMONO SHOES|HeWhoMe.Tokyoは、カラーバリエーション製作は不要。
よって、発注後すぐに生産に進み、5~8週間ほどで発送準備が整います。
OEMは、ファーストサンプルがアップしてから、カラーバリエーションで1~3週間。
さらに生産に進み、5~12週間ほどで納品します。
ODMのKIMONO SHOES|HeWhoMe.Tokyoは、基本的に下代と同じ価格です。
レザーカラーとサイズをお選びいただければ、サンプル製作が進みます。
OEMでは、ODMと異なり、デザインをもとにサンプル製作を1から行います。
必須となるパターン代を含め、最低でも、8~10万円/足ほどかかります。
さらに、木型代やグレーディング代がかかることもあります。
サンプルが完成すれば、次は、色出し(カラーバリエーション)。
色点数によって、さらにサンプル製作費がかかり、2.5~5万円/足ほど。
サンプル製作費は、カラバリ3点でざっと、13~20万円ほどになります。
さらに、納得できるサンプルが出来たら、生産に進みます。
同じものを作るための「抜型(革・本底・中底・中敷)」で生産体制を整えます。
これらは、いわゆる償却費と呼ばれるもので、靴の製作費とは別。
発注数が多ければ多いほど、1足当たりの費用を抑えることができます。
サンプル製作費から生産まで合わせた償却費は、最低30万円ほどは見ておいた方が安心です。
予算から逆算して、ご判断いただくことも可能です。
ODMにおいては、有限会社アクストが償却分を負担しています。
ODMのメリットは、費用負担が少ない、すでに完成した形がある、そして、販売実績があるということです。
もちろん、大丈夫です。
デザイナーさんとのお仕事も、多くさせていただいていますので、何でもご相談下さい。
ODMなら、ご希望のデザインや素材をお知らせください。
織りネームやタマゴ等、ネーム仕様の指示やロゴデータのご提供をお願いすることになります。
OEMなら、ブランドコンセプトやご要望をメールでお送り下さい。
イメージされている靴の写真があればベストです。
メールでやり取りしながら推敲し、企画をまとめ、打ち合わせに進みます。
初回面談に、いかに密にやりとりし、詰めて準備できるかが、その後のアウトプットに大きく影響します。
ご協力のほど、何卒よろしくお願いします。
はい、代理店として販売可能です。
1足1足、お足を計測し、靴をお仕立てする、オーダーメイド靴店の運営が可能となります。
足の計測、木型の見極めの技術を身につけていただくために、くつトレ®資格を取得いただきます。
詳細はお問い合わせ下さい。